今年のテーマは、“ONE AND ONLY”。

「クロムハーツ ギンザ」(CHROME HEARTS GINZA)が、今年も数量限定でバレンタインのためのオリジナルチョコレート「SWEET SPOT」を販売する。
毎年、売り切れ必至の「SWEET SPOT」の今年のテーマは、“ONE AND ONLY”。「他の誰にもかわることができない人、かけがえのない人へ」という想いのもと、作られたチョコレートは、ショッキングピンクに近い赤い色味と濃厚なフレーバーが特徴。ビターチョコレートのシェルに、ホワイトチョコレートにラズベリーを加えたガナッシュを包みこんだ。ミルクチョコレートとの組み合わせも華やかだ。
パッケージは情熱的なエモーションをイメージ。箱には赤いスクロールラベルと繊細なレース状の黒いラバーを、箱の中にはクロムハーツのアイコンの1つ、CHプラスをシールで施し、赤と黒のコントラストが効いたデザインに仕上げた。
アーティストやセレブリティのファンも多い、ライフスタイルブランド「クロムハーツ」の世界観を体現したかのような洗練されたチョコレートが、特別なバレンタインを演出してくれる。

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マグノリアベーカリー

世界中にカップケーキ旋風を巻き起こしたNYのクラシックアメリカンスイーツ専門店「マグノリアベーカリー」に、カップケーキと共に同ブランドを代表する人気アイテム「バナナプディング」をカップケーキにした、「バナナプディングカップケーキ」(480円、税別)が新登場。
「バナナプディング」は、クリーミーなカスタードクリームとフレッシュバナナ、バニラウェイファーを重ね、カップに入れたデザートメニュー。クリーミーでリッチなカスタードとバナナのフレッシュさが絶妙にマッチし、アメリカ本国でも絶大な人気を誇る。フレッシュなバナナの香りとクリーミーな食感を生かし、ケーキ生地を組み合わせてカップケーキの楽しさと、バナナプディングの特徴を両立させた。バニラウェイファーのトッピングもキュートなアクセントとなっている。

ヒルトン東京の中国料理「王朝」

ヒルトン東京ダイニングフロア TSUNOHAZU内、中国料理「王朝」では、2016年3月23日(水)までの平日ランチタイム限定で、「美潤ランチコース」(4,500円)を提供中だ。「美潤ランチコース」は、冬のお肌の大敵、乾燥対策にも嬉しい、極上コラーゲンスープ、華やぎ前菜、魚・肉料理、土鍋仕立てのあんかけ炒飯、デザートなど6品のランチセット。至福のランチタイムを過ごすことができる。
極上コラーゲンスープは、通常「王朝」のアラカルトメニューでは干し鮑やなまこが入り、1カップ7,800円で提供しているものをランチ用にアレンジしたもの。大きな蒸篭に鶏、金華ハム、干し貝柱や香味野菜を入れ5日間じっくりと蒸しあげ、上質なエキスだけを抽出。口に含んだ瞬間に唇がくっついてしまいそうな濃厚な天然コラーゲンたっぷりのスープは最後の1滴まで飲み干したい、料理長が自信をもって贈りだす逸品だ。
「華やぎ前菜」はスモークサーモン、蒸し鶏、カシューナッツの飴炊き、豆もやしの辛味和え、赤カブの甘酢浸けを彩り鮮やかに盛り付けた。あっさりとした塩味で炒める海老、帆立、青利烏賊にセロリをアクセントにした炒め物に続き、メインディッシュには「豚のスペアリブ BBQ ソース」を用意。〆のご飯はほうれん草ペーストで鮮やかな翡翠色の炒飯は、蟹肉、岩のり入り熱々の餡をかけ、ミョウガ、みつ葉の爽やかな香りと共に提供する。デザートはスーパーフードとして話題のバジルシード入りクランベリーゼリーを用意した。「美」を手助けしてくれる「王朝」のシグニチャースープに舌鼓を打ってみてはいかが?

展示作品の約8割が日本初公開!

2016年1月16日(土)、イタリアを代表するルネサンス至高の画家、ボッティチェリの日本初となる本格的な大回顧展「ボッティチェリ展」が幕を開ける。日伊国交樹立150周年を記念して開催される同展には、これまでまとまった数の来日が叶わなかったボッティチェリ作品20点以上が集結。さらにボッティチェリにゆかりの深いフィリッポ・リッピ、フィリッピーノ・リッピの作品も加え、約80点の作品から、ボッティチェリの画業を振り返っていく。
展示される作品のうち、約8割が日本初公開。あまたの聖母子像の中でも最高傑作の呼び声高い≪聖母子(書物の聖母)≫(ミラノ・ポルディ・ペッツォーリ美術館蔵)や聖書の一場面を描いた初期の名作≪ラーマ家の東方三博士の礼拝≫(フィレンツェ・ウフィツィ美術館蔵)、日本にただ一つ所蔵されるボッティチェリ作品≪美しきシモネッタの肖像≫(丸紅株式会社蔵)、晩年の傑作≪アペレスの誹謗(ラ・カルンニア)≫(フィレンツェ・ウフィツィ美術館)など、繊細さや流麗さといったボッティチェリの魅力が凝縮した作品が一堂に会す、希少な機会となる。